r-spike

tsun-zaku:

HUMAN TODAY黄金魔術団“異聞”

イエロー・マジック・オーケストラ

PLAYBOY 日本版第58号 19804月号

この性差、精神的構造としての男女の差の最大ポイントは、「自分の感情を見つめる能力の差」です。
 一般的に男性は、感情を過小評価する傾向にあります。逆に女性は、感情を過大評価する傾向にあります。
幸福というのは、最後の目的地のことではなく、旅のしかたのことなのである。(マーガレット リー ランベック)
Twitter / 名言bot (via d-d-d)
機能を増やすには技術がいるが、機能を減らすには哲学がいる

dailystyle.net : インタビュー : 秋田道夫

そのとおりだとおもう。

(via yamato)

phylosophyかあ、これはトラウマ

(via buru)

泰:これは名言だな

(via ginzuna)

(via kurousa) (via mcsgsym, kikuchige2) (via quote-over100notes-jp) (via f-sugar) (via z24da) (via jun26)

(via ishida) (via usaginobike) (via saikiyoshiyuki) (via ibi-s) (via shortcutss) (via yellowblog)
ゲームは「ランダム過ぎると博打」「計算ずくなら作業」その間にあるのが「ゲーム性」
山本太郎産経新聞のインタビューで「何もしない議員五人分の仕事をする自信はある」って結局何もしねぇじゃねーか。
いままでの同人誌でブチ切れたランキング
第3位:32Pの内、作者が書いたのが4Pであと全部ゲストだったとき
第2位:表紙から東方物かと思ったら東方キャラのコスプレをした月姫本だったとき
第1位:表紙から東方物かと思ったら開始2ページでキャラクター全員が仮面ライダーに変身したとき
(via mug-g)
yellowblog:

横道もん@データマイナーさんはTwitterを使っています 誕生日ランキングをもとに、受精日ランキングを作ってみた。(※受精から出産まで266日として計算) http://t.co/Z5kPPlw4hp

誕生日ランキングをもとに、受精日ランキングを作ってみた。(※受精から出産まで266日として計算)
rpm99:

チ ェ ト く んさんはTwitterを使っています 工学倫理の本今読んでるんだけど、フォード社怖すぎわろた 後ろから追突されると12回中11回爆発する車を、安全性のないまま売ったほうが顧客が死ぬけど利益が出るといって、押し切った http://t.co/SxEiXDOv1j

工学倫理の本今読んでるんだけど、フォード社怖すぎわろた 後ろから追突されると12回中11回爆発する車を、安全性のないまま売ったほうが顧客が死ぬけど利益が出るといって、押し切った

rpm99:

チ ェ ト く んさんはTwitterを使っています 工学倫理の本今読んでるんだけど、フォード社怖すぎわろた 後ろから追突されると12回中11回爆発する車を、安全性のないまま売ったほうが顧客が死ぬけど利益が出るといって、押し切った http://t.co/SxEiXDOv1j

工学倫理の本今読んでるんだけど、フォード社怖すぎわろた 後ろから追突されると12回中11回爆発する車を、安全性のないまま売ったほうが顧客が死ぬけど利益が出るといって、押し切った

『毎月新聞』(佐藤雅彦著/中央公論新社)という本のなかに、こんな文章があります。
15年くらい前に書かれたものです。
僕は、ネットが嫌になったとき、これを読み返すようにしているのです。

 故郷で独り住まいをしている高齢の母親は、テレビの野球中継をとても楽しみにしています。「この松井って子はいいよねえ」と、目を細めながら応援しています。そして、好きな番組が終わると迷いもなくテレビを消すのです。たまたま帰郷していた僕は、そんな母親のあたり前の態度にハッとしてしまいました。『面白い番組を見る』――こんなあたり前のことが僕にはできなかったのです。


 テレビを消した後、静けさが戻ったお茶の間で母親は家庭菜園の里芋の出来について楽しそうに僕に話し、それがひと通り終わると今度は愛用のCDラジカセを持ってきて、大好きな美空ひばりを、これまた楽しそうに歌うのでした。


 僕はそれを聴きながら、母親はメディアなんて言葉は毛頭知らないだろうけど、僕なんかより、ずっといろんなメディアを正しく楽しんでいるなあと感心しました。そして目の前にある消えているテレビの画面を見つめ、先日のやつあたりを少し恥ずかしく思うのでした。


 つまらない番組を見て、時間を無駄使いしたと思っても、それは自分の責任なのです。決してテレビの責任ではありません。リモコンにはチャンネルを選ぶボタンの他に「消す」ボタンもついています。


 僕達は、当然テレビを楽しむ自由を持っていますが、それと同時にテレビを消す自由も持っているのです。


ネットは、テレビに比べると、「悪口が直接自分に向かって飛び込んできやすいメディア」です。
でも、パソコンの電源を切ったり、SNSにアクセスしなければ、道の向こう側から迫ってきて、無理矢理イヤなことを目の前で叫ばれる、ということはないんですよね。
そもそも、「イヤなら、つまらなければ、観ない」という選択も、僕たちにはできる。
見に行っているのは、自分の責任でもあるのです。
わざわざウンコを触り、臭いをかいで、「うわー、なんでこんなに臭いんだよ!」って怒っているようなものです。
それが臭いのは、知っているはずなのに。
(よ・う・か・い・のーせいなのね、そうなのね?)


正直、ネットで「情報を遮断する」というのは、「テレビの電源を切る」より、難しいとは思うんですよ。
ネットには「必要なもの」「面白いもの」と、「危険なもの」「不快なもの」が入り乱れているし。


それでも、僕たちには「ネットに触れない自由」があるし、そのための手段もある。
「ネットの中で、接触するコンテンツ」を選ぶこともできる。
まあ、大概において、わざわざ不快なものを引き寄せてしまうのは、自分自身なんですよね。


いまの世の中で生きていると、あまりにも「情報漬け」の状態に慣れすぎていて、そこから自分を遮断すると、不安になってしまう。
それはたぶん、杞憂なのです。
「なにげなくテレビを観つづけるのをやめる」、というのではなく、「積極的にスイッチを切るという選択をする」ことが、大事なんじゃないかな。


ネットで自分にとって不快なものに憤って改善しようとしたり、自分を嫌っている人を変えようとするのは、あまりにも不毛な作業です。
そんなどうでもいいものに関わっているほど、人生は、長くない。


自分にとって面白いものに対する知識を深めていったり、気が合いそうな人と繋がっていくことのほうが、「ネットの効率的な利用法」だと思います。


それでもやっぱり、「暗部」みたいなものが気になってしまうのも、事実なんですけどね……
これも「妖怪のせい」なのかな。

大学というか組織というのは個人が文句ゆうても「こんな少数意見があった」とゆうて無視する、という文化で動いてる。一方で「組織」から文句言われると初めてまともに受け取る仕組みになっている。ほんまバカバカしいと思うけど「〜を考える会」とか一人でも名乗って意見してみ。劇的に反応違うから
野村一夫”「ガンが治る」と宣伝しても、それが本の広告であれば薬事法にふれない。広告している商品はあくまでも著作物であるからだ。これがいわゆる「バイブル商法」と呼ばれる広告のトリックである。” http://t.co/5U9kUVYBGb 『文化現象としての癒し』
看護師さんを見ていて、「ただそこにいられる人」ってすごいよなと思う。「看護という仕事を通じて、外来の場で私という人間を表現したい」系の人がたまにいて、自己規定は「すごくできるナース」なんだけれど、一緒にいると単なる迷惑で出しゃばりな人でしかなかったりもする。
cute-overload:

Every single dinnerhttp://cute-overload.tumblr.com