r-spike

察しろ、空気嫁、口答えするな、
言い方が悪い、屁理屈言うな

こういう大人ばっかりだからだろ
みんなカスw


611: 名無しさん@涙目です。(青森県):2011/09/17(土) 23:44:31.05 ID:J35qn2JR0
意見の否定=人格の否定だと思っている
議論と喧嘩の区別がついていない

全ての元凶はこれ


613: 名無しさん@涙目です。(東日本):2011/09/17(土) 23:44:40.79 ID:hPzfST5o0
»611 
はい。


675: 名無しさん@涙目です。(京都府):2011/09/17(土) 23:50:24.77 ID:ZS4I8vKu0
»611
それだな
べつに議論やって勝っても負けてもいいんだよ
負けたら悔しくて勉強することもあるだろう

でも一回でも負けたら自分の全存在が否定されたような気分になるんだろうな
これはやっぱり議論の機会が少ないからなんだと思う

【議論】どうして日本では『自分で考えない子ども』が育つのか :哲学ニュースnwk

ウチの会社はこういう人が少ない(ゼロではないが)。議論をする習慣がある。良かったと思う。

(via taquyallan)

エリートの考える多文化主義は、
互いに多文化主義を理解した、
物わかりのいいエリートどうしでのおつきあい
住居も自分のプライベートを確保できるいいところに住んでいて、
日常的な接点をコントロールできる生活しかイメージしていない

でも、庶民にとっての多文化主義は、
自分たちの日常空間に異文化が入り込んでくることを意味する。
薄い壁一枚のむこうがわに、
生活や考え方が違い、
そのことに気づきもしない、変える気もない、
そういう人が入り込んでくる
そして、自分の仕事が脅かされる

時々、親には一見溺愛しているように見えて、その実は子供を支配したがるという心理があります。

"愛しているわよ、あなたが想い通りでいてくれる間は"

依存を愛と呼び、支配を応援と呼ぶこともあります。愛してあげたんだから、思い通りになりなさい。愛の中に、そういう取引が成立していることもよくあります。

夫婦で暮らしていたら喧嘩になることもあるわけで、そういう時は喧嘩してもいいけどあとでちゃんと仲直りできる関係を築いていくのが大切って事と、うまく仲直りするために大事なのは謝る事じゃなくて相手に主導権を渡す事ってのをスイートプリキュアで学んだ
いつまでも恥ずかしくない服はないよ いつか絶対笑い物になる だから好きなもの着るんだよ
学習された無力感というのがある

『犬を縛り付けておいて、電気ショックを与え続ける。
最初のうち、犬は必死で もがくが縛られている為に電気ショックから逃れる事が出来ない。
これを数週間続けるうちに犬は「自分は無能で何をやってもムダだ」という感覚が植え付けられ、
そのうち 電気ショックを受けてももがかなくなり、ひたすら衝撃をガマンするだけになった』
これを心理学では「学習された無力感」と言う。

『極度の無気力状態に陥った事が確認された後、セリグマンは犬の縄をほどいて
逃げられるようにしてやったがそれでも犬は黙って電気ショックを与えられるがままで
逃げだそうとはしなかった。努力をムダだと信じ込んでしまった為「逃げる」という選択肢を失ってしまった。
そしてセリグマンは犬を抱き上げたり押したりして 電気ショックを受けない所まで動かしてやり「逃げれば助かる」
という事を再度 学習させた後、再び元の場所に戻し電気ショックを与えた。
犬は逃げれば痛くないと 判ったはずなのにやはり動こうとはしなかった。
一度無気力状態になった犬はさっき痛くなかったのは誰かが助けてくれたせいで、
自分では何も出来ないと信じていたのだ』

これは人でも同じ。「あれをしてはいけないこれをしてはいけない」と言われ続けた人間は消極的な性格になる。
そういう育て方をしたにも関らず、気力を奪われた我が子の怠惰な生活を見て
「あんた彼女も出来ないの?」「友達居ないの?」
「いい加減あんた働きなさいよ!」「毎日毎日ぐうたらして!何かする気が起きないの!」
と、臆面もなくこの手の発言を繰り出す。
親とは実に無責任な存在である。

タイ版の「日本沈没」って知っていますか。
まずは、原作と同じく、日本が沈没することになります。
その結果、タイをはじめとする東南アジア諸国が日本人を移民として受け入れます。
移民の日本人によって、タイは技術大国・経済大国として繁栄します。
タイバーツが国際経済を左右するほどになり、他の東南アジア諸国にも工場や高層ビルが建ちます。

しかし、24時間働き続ける日本人移民についていけなくなり、
東南アジア諸国民は疲れ果ててしまいます。
その後、再び、日本列島が隆起し、日本人移民は日本へと帰ります。
東南アジアには現地人には使いこなせない精密機械や工場が残りますが、
疲れ果てていた東南アジア諸国民は穏やかな日常を取り戻し、
日本沈没以前の状態に戻っていくという話です。

DHC吉田会長でわかった超富裕層が作る選挙の世界

あのね、政策なんてお金でいくらでも買えるんだよ。
あなたはなんで大統領に立候補しないのか?と尋ねらたロックフェラーは、そんな格下の仕事につけるか!と言った。これ真実。
お金は普遍的な価値観であり、お金のためにあくせくするのは家畜。お金を使ってものでもサービスでも政治でも買うのが主人なんだよ。
先週号のコミックモーニングのジパング深蒼海流で、平清盛がそのことをうまく要約してくれていたよ。

pedalfar:

Darina by Alexey Tsyganov on Flickr.
彼氏にご飯作るのが好きな人って「この人の体はほとんど私が作った食べ物で構成されてるんだ」って思って興奮する性癖らしいですね。女の子ってすごい。
pdl2h:

カギかけ忘れたかも(.gif) - そんなあなたに
naglly:


Comic: 猫と囲碁

naglly:

Comic: 猫と囲碁

■離婚して1年して思うこと

25で結婚して、28でマンションを買い、30で別れた。

原因は物理的なすれ違いの末のセックスレス、よくあることだ。

1ヶ月が3ヶ月になり、3ヶ月が半年になり、半年が1年になり。

一度レスになるとキスもしなくなる、カラダに触れられなくなって、手もつなげなくなる。

何となくいけないんじゃないかと思いながらも、人間的には好きだし、忙しさを理由にして放っておいた。

スキンシップがなくなると、必然的に会話も減り、相手の考えていることがわからなくなった。

そうして3年くらいかけて、ゆっくりとゆっくりと他人に戻っていった。

そもそも子供が欲しくて、そのための経済的な基盤を整えるための期間に、皮肉にもレスになってしまった。

最後は同じ部屋にいる時の張り詰めた空気が苦痛になり、別居した。

相手がどんな金持ちだろうが、貧乏だろうが、美人だろうがブサメンだろうが、

誰と結婚しても意識を変えなかったらきっと同じだ。

5年間仲がよかったから6年目も仲がいいとは限らない。

どんな小さなことでも声をかけてみる、好きだと伝える、手をつなぐ、セックスをする。

選択肢の多い時代だから「自分が」夫婦であろうと努力をしなければ

誰と恋に落ちても同じ結末が待っている。

mariposa-paints:

7 DEADLY SINS + VADE RETRO SATANA

Basilique Notre-Dame de Fourvière, Lyon, France, which was constructed 1872-1884.

Seven Deadly Sins: Gula (gluttony), Fornicatio (fornication, lust), Avaritia (avarice/greed), Superbia (hubris, pride), Tristitia (sorrow/despair/despondency), Ira (wrath), Vanagloria (vainglory), Acedia (sloth). (http://en.wikipedia.org/wiki/Seven_deadly_sins)