(via Dezeen » Blog Archive » 56 Leonard Street by Herzog & de Meuron)
(via torimoti)
msnr:
(via lii)
(via takaakik)
(via andi-b)
(Source: fuckyeahrings, via andi-b)
Rose Napkin Tutorial! (tutorial)
To create the leaves:
- Fold a square napkin on a diagonal
- Then fold in half along the diagonal
- Fold in half again
To create the rose:
- Use a square napkin of any color and fold the fabric in half along the diagonal. Put it on a flat surface so that the larger side is on top and then fold the corner opposite to the upper side, taking care the edges are parallel.
- Fold back the bottom-up napkin in half and wrap a napkin from one end to the other side.
- Place the flower top and bottom halves of the leaves.
- Finish in the glass.
(via dizzymaiden)
ak47:
kagurazakaundergroundresistance:
00a:
Dreams floating about my bed by http://juliahepburn.blogspot.com/
酒税を上げる→若者のビール離れ CCCDにする→若者のCD離れ 地デジ化→若者のテレビ離れ 維持費が大変→若者の車離れ 誰かユーザーの為になろうと思っている奴はいないのか? 金や利権をむしり取ろうとする社会で○○離れって当たり前だろう。馬鹿か何かと思っているのか? — Twitter / orz_skywalker (via himmelkei)
(via theemitter)
ある黒人のアメリカ人野球選手が日本の球団に招かれて来日した。
彼は少しでも早くチームになじもうと積極的に日本語を勉強し、
練習では率先してチームメイトと技術交流に取り組み、
試合後は家族との時間も犠牲にして飲み会に付き合った。
しかし彼はなかなか受け入れられないという悩みから逃れられなかった。
そんなある日、他球団のアメリカ人白人選手と一緒にテレビ出演することになった。
控え室で彼は思い切って白人選手に相談することにした。
「日本人は私の肌の色を奇異に見ることもせず、
いつも愛想良くしていて、私の能力も正当に評価してくれている。
だが決して私を心の底から受け入れようとはしないんだ。
君はチームメイトととてもうまく付合っているようだが
何かコツがあるのか?」
「いったい何があったんだい?」
「誰も僕をホームパーティーに招いてくれないんだ」
※実話。元巨人のクロマティ
— 世界史系・民族・文化に関するジョーク集:哲学ニュースnwk (via riperton)
(via theemitter)
1937年12月13日、南京陥落の日、入場する日本軍を拍手で迎える南京市民。撮影は、当時の敵国アメリカのパラマウント・ニュース映画カメラマン。

南京入場の際、拍手で迎える南京市民。こちらも、パラマウント・ニュースより。

1937年12月15日、毎日新聞、佐藤振壽さん撮影。南京占領後、難民区に早くもたくさんの食べ物屋が並ぶようになりました。

1937年12月16日、毎日新聞、佐藤振壽さん撮影。大人も子供も白い布に赤丸の布を縫い付けた日の丸の腕章をしています。

日本軍侵攻後の南京で、爆竹で遊ぶ子供達。
日本軍が南京に侵攻して、わずか1ヶ月で南京の人口は、10万人増えた。南京で虐殺などがあったのならば、短期間でそれほどの人口が増えるはずはありません。

1937年12月17日、毎日新聞カメラマン、佐藤振壽さん撮影。日本軍から、菓子や煙草の配給を受け、喜ぶ南京市民。

1937年12月19日、朝日新聞記者、上野さん撮影。松島部隊の日本兵と南京の子供。

1937年12月20日、朝日新聞カメラマン、林さん撮影。南京住宅街で日本兵と遊ぶ中国の子供。

南京安全区国際委員会委員、マギー牧師撮影。南京市民は笑顔で、平和の様子が移されています。日本のメディアだけでなく、外国人からも、南京の平和な様子は、資料として残されています。
(via theemitter)